2014年10月31日金曜日

ラビットスクーターの勉強 その2 S301A 初期型

ラビットスクーター S301シリーズの初期型の解説です。

1961年、昭和36年の9月から1964年、昭和39年の2月までの約3年間生産されたとのことです。
・S301A    38,720台生産


これから出て来る写真はラビットスクーター研究所のブログより頂きました。
(解説も含みます)

こんなやり方はフェアではないので自分で必ず写真を撮ってきますのでお許し下さい。


こちらがラビットスクーター研究所の所長と呼ばれてる人です。この車両も実はかなり貴重な物らしいのですが・・・そんな所長に魅力を感じます。

それでは解説です。


外観です。


・・・・・・。


ここに通称水中眼鏡と呼ばれる丸穴プラスチックカバーが付くとの事です。かなりレアらしいですよ。


画像がありました。


丸穴プラスチックカバーの画像は左の御方から頂きました。今年のビーナスランの時の写真ですね。写真を見たら夏の思い出に浸ってしまいました。すいません・・次に行きます


このメーターはまさに度初期とのことです。ウサギの周りにシロマルが無かったりと貴重のようですよ!


こちらがS301A型用メーターを左から古い順番にならべたものだそうです。
確かに左のメーターのラビットのイラスト、白マルで囲ってないですね。

外観がわかる写真・・・必ず撮ってきます。本日はここまで♫












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