2014年7月6日日曜日

合格証


新聞を切り抜いて見たら・・・・合格証・・・秋にも再稼働か・・・


ひとたび人類が発電に原子力を使用すれば、放射性廃棄物が出るのは明らかだった
人間に害を及ぼさないよう処分する必要がある。
廃棄物は消えてなくなるわけでもなく、無害にすることもできない
そのため廃棄する方法が、いくつか検討された。
(オンカロ副社長)

原子力発電によって生まれる、高レベル放射性廃棄物には、非常に多くの放射性物質が
含まれており、高い放射線を数万年にわたって出し続ける

そのため様々な処分の方法が検討された




先日の研究所に行った時に教えてもらったことですね・・・

高レベル放射性廃棄物は地下深くに埋め捨てる『地層処分』によって、処理される事になった。



そんな・・・・



高レベル放射性廃棄物はどのくらい危険なのか

日本ではガラスと混ぜて固めたガラス個化体となります。
このガラス個化体のそばに人間がいれば数秒で確実に死亡するほどの危険な放射線が出ています(実際には熱のためガラス固化体に近づくことはできません)

日本では何処に最終処分場を作るのか決まってません


こんな危険な物を何処に持ち帰ればいいんでしょうか?どうすればいいのかな?

再稼働しなくてはいけない・・・経済が・・・資源が・・・じゃ出たゴミはどうすれば
いいのかな?
どうするのかな?





最後は金目ですかね?




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